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神曲奏界ポリフォニカ 第12楽章 最終回 「シンフォニー 虹の神曲」 

最終回
人と精霊の物語




pol12-0.jpg




<アニメ 感想 神曲奏界ポリフォニカ 12楽章 最終回 シンフォニー 虹の神曲 カウンターフィットレインボー フォロン コーティ クリスタ ツゲ・ユフィンリー レンバルト ベルセ プリネ>


●迷い
pol12-1.jpg

人と精霊が出会ったことは不幸な事故だったのか
悩むフォロンに事態を解決できないコーティも苛立ちが募る
けれど、出会ってしまい、それでも共存してきた現実があるのだから、過去ではなくこれから先のことに目を向けるべきではないか、と個人的には思ってみたり




●暴走
pol12-2.jpg

ん~正直お嬢様が出てきた意味が薄い
彼女が出てきたのは『勿体無い』から?
話のキーになるわけでもないのに・・・・
暴走しちゃった精霊の影響で可愛い精霊も・・・・





●総力戦
pol12-3.jpg

言葉は悪いけどお決まりのパターン
フォロンがクリスタの神曲に合わせて演奏しているけど、それってコーティにはどうなんだろ・・・





●心、重ねて
pol12-4.jpg

精霊と人のお話であり、その架け橋となっている神曲
その根底にあるのは音楽が持つ不思議な力と同じです
人も、精霊も、音楽という一つの安らぎに心を通わせる





●カウンターフィットレインボー、贋物の虹が創り出した本物の輝き
pol12-5.jpg

音楽は贋物かもしれない
しかし、その音楽が与える感動は果たして贋物なのだろうか
クリスタの神曲が人々に与えた感動は間違いなく本物で、その感動こそが追い求めた輝きだったのだろう
そしてその輝きが、絆を確かなものへと変えていく





これより、独断と偏見と好みを加味した評価をつけさせていただきます
尚、当評価は、当該作品を誹謗中傷するような意思はなく、あくまで個人の感想の総まとめ程度とお考えください


各評価の理由等は、評価の後に記させていただきます
★:星1個
☆:星0.5個
星半分の記号は無かったんですorz
最大評価は★5個であり、最小評価は☆1個とします

ストーリー:★★★★(4)
キャラクター:★★★(3)
キャスト・演出:★★★(3)
作画:★☆(1.5)
総合評価:★★★(3)

ストーリー講評
11・12話以外は全て1話完結型のお話
精霊と人の絆や確執、諸問題なんかを描く
どれもこれも大切なメッセイージを伝えようとしている点に関しては、素直に評価できると判断
ただ、少し話の筋がおかしかった回がちらほら
最終回はガチバトルになるのかな?と考えていたものの、いい意味で裏切られたのが嬉しかったかな~


キャラクター講評
クセのあるキャラないキャラがまばらにw
結局アダルトなコーティを数回しか見ていないじゃないかw
使い切れてない感がありますね(一話完結型じゃ仕方ないんですけどね)もうちょっと配分を考えたり、再登場の意義をしっかり考えてほしかったかと・・・
キャラ自体は悪くないのだから・・・


キャストやら演出講評
キャストに関してはスルー(問題は無いでしょう
演出についてですが、イマイチ伝えたいことが伝わってこなかったところがちらほら・・・
これはキャラに問題があるのかもしれませんが・・・
結局無理があったということでw


作画講評
見ていればわかるとおり、お世辞にも素晴らしいとは言えない出来栄え
いろいろな理由はある(製作者の腕以外に)と思いますが、もうちょっと頑張ってもらいたかったというのが本音
最近は作画のクオリティー高いアニメが少ない・・・


総合的講評
真新しい最終回を見た後だからよけいかもしれませんが、伝えようとするメッセージには力があるような気がします
別に感じ取れ!って強制的ではありませんw
自然と訴えかけてくる何かがあるってことです
精霊と人、そしてそこから生じる限りない問題や感動を描いているのに、たった1クールってのは酷すぎる!
せめて2クール 個人的には3クール程度あってもよかったかな~と(作画問題は置いといてw)

第2期があることを願いつつ、講評ここまでw



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あしゅ

こんばんわ~、あしゅです。

確かに1話完結のストーリー其々は良いんですけど、アレ?って感じの箇所が多々ありましたね。
色々と説明しきれなかったこととかも多かったと思うし、2クールぐらいでじっくりやって欲しかったです。

[2007/06/21 00:49] - [ 編集 ]

早起き最速ブロガー、の不屈の魂― を称えましょう今日だけは(^^)

こんにちは。VVVという某萌え作品の感想以来ゲリラ的におせわになります。
とうとう短くせわしかったアニメポリフォニカもあっけない幕切れを迎えてしまったわけですが、ALAさんの星振り表による総合講評が思ったより低めでなかったのにはほっとしたようななにか妙に物足りないような …。 ↑ の某作品放映半ばでアニメダイスキ!と謡いつつ影で愚痴っていた頃からくらべると随分まるくなって大らかになられたような禿げしい違和感が(w

>虹の神曲
いろいろと不覚にも名曲の盛り上がりにうるうるした部分も消化不全な部分もありました最終話でしたが、コーティがなんだかヒロインの座をみごと奪い取られたのがいちばん印象的でした。クリスタが結局のところシリーズ自体の最終ウェポンだった、って感じね。
ミサキたん(と侍女さん)はツゲ・神曲ファミリーと皇帝一族との将来的関係(次シーズンでの?)を匂わせるだけで終わっただけで今回のエピソードに登場した理由にはいまひとつ乏しい感じ。もしかしてさ、将来王位を捨てて神曲楽士を志しクリスタさんと契約するとかいう伏線なんだろうか謎。
あと、白ポリ・青ポリの人たちが時代と場所を大幅に超えて友情出演状態で、まさに詰込み式な大団円、お手軽だ幕の内弁当状態でした。黒棒雷さんたちが邪しまなる波動のコントロールを受けて高速移動機雷と化す脅威(スペクタクル)や最後の最後で素っ裸に剥かれて箱の中に畳み込まれていた美女精霊さんの正体、などたのむからこのまんま投げっぱなしにしないでくれー、と突っ込みたい部分はまだまだありそうな終曲ですが、まあ残りわずかなBクールで無謀にも強引にも見かけのみ綺麗にまとめあげたので、批評力の欠落した一萌えヲタクとしては辛うじて及第点といたしましょう。(下田正美監督の本来の実力はこんなものではないでしょうけど)

さて、恒例の管理人さんの独断と偏見と好みに満ちた講評、今回もかなりよくまとまっていたし面白かったです。シーズンごとに冴えに磨きがかかってきていますね。
>ストーリー
そもそも精霊とはあくまでも小説家の架空の産物なので最終にして最大のテーマが人と精霊の絆だ関係だといわれてもピンとこないものがあり、むしろ精霊に象徴される自然界そのものと現代文明そのものとの係わり合いかたをフォロンとコーティのラブラブっぷりになぞらえてみたかったのでは?などと思ってしまいます。 まあこの辺の謎はこの先読む機会があるであろう小説版を慎重に解読すればわかってくるのかな、榊一郎先生…。(2人のムチャな肉体関係描写とか出てこないことをくれぐれも祈るけどサ)
>キャスト
噂の新人?戸松遙さんのコーティが最後のほうではじっとり馴染んでなかなかよくなった感じですね。1話で初めて耳にしたときには、コーティカルテ・イラストのファーストイメージとはなんかちがーう、とか感じたものですが。素人っぽさはあまり感じなかったけどね。 彼女は、可憐で…(中略)…まったく容赦がない!…というよりは、おしゃまでジコチューでやたらエラソーで、しかも老成しすぎ、といった感じでしたが。何千年も活きている霊体みたいな存在だから仕方ないか。見てくれのキュートさはさておいて全体的にも無邪気な精霊妖精さんというよりは、とくとくと人生哲学を語る大婆々さまみたいな感じ。フォロンは恋人というよりはていよくからかわれている孫みたいな存在でしたね。
メイルリートの能登麻実子さんはもっと活躍の場があってもよかった感じかな勿体ない。川澄さんや水樹さんもね。主役ファミリーの一員よりはダーカー惨黒みたいな毎話登場するマドンナ役の声をやってもらった方が脚光も浴びたし出演ギャラも安めに押さえられたのではなかろうかとおもうのだが…。
作画については、もはや二~三言だけ。
人件費削るために、韓国とかの割安の職人さんにたより過ぎるなー! 作画監督は、絵のそこそこやっつけしごとな出来に簡単にOK出すなー! もっとプロとしての意気を示して、納得がいく作画に至るまでダメだしを繰り返せー。たとえ徹夜や休日出勤をさせてでもだー !!! がーーーーー

とむきになってほじくりはじめたら桐がないのでここら辺にしておきますが、総じて考えるのは作品全体の出来についても原作既知で元作品のイメージをそのまま抱いてきてアニメ版を見た旧来のファンと、自分たちみたいな未見組とは感じ方が相当違っただろうな、と推測できること…。それこそ小説中の緻密で機微なやりとりや神無月さんの美麗なイラストに釣られたマニアたちはさぞやせいぎの怒りが収まらないに間違いあるまいw。これがまだしも、深夜4時(!)とかいう怪しげなヲタクの蠢めく時間帯ではなくて小学生も易しく見られるゴールデンタイムに放送されていたとしたなら、お子様への教科書にもなるぼのぼのあにめぇとしてもっとまっとうな評価を得ていたかもしれませんよねえ。ボウライやニョロニョロ(じゃなくて、ジムティル)とかめがっさら可愛いしさ。
このシリーズが最終的にめざすべき作品観の理想は、やはり説教たらたらの屁理屈とか壮大な愛情論学よりはむしろ、「コンコルディア」が優しく流れるEDの神無月萌えイラストの世界、そのものかも知れないと思う今日現在の自分です。なにも考えずにただうっとりしてさえいればそれだけでじゅうぶんだよ…。(コーティのニーソ成分に)

― 追伸:また不覚にも長くなってしまい申し訳なかったです。それではまたイツカ。
[2007/06/21 10:07] 菜園 [ 編集 ]

あしゅさんこんちわ~

ポリフォニカ終わっちゃいましたね~
なかなか面白い作品だっただけに、演出の作画の力不足具合にがっかりですが、ぜひとも第2期でリベンジしてもらいたいものですw
[2007/06/21 13:50] ana [ 編集 ]

なるほど、称えてくれるのは今日だけというわけですかw
待っていましたよ 菜園さんw
ポリフォニカ評価に何かとご不満があるようですがw
まぁ一話完結っていうストーリー展開が功を奏したのではないか、と自分で分析してみたりしてます
VVVは話が繋がっていて、欠点がボロボロ浮き彫りになっていたわけですが、ポリは曖昧にされたような・・・(まぁ好みもあるようなw

さて、ストーリーにしろキャラにしろ、何かと「勿体無い」とか「無駄」が指摘されてますが・・・・えぇその通りだと思いますw
監督さんのことは分かりませんし、もちろん原作未読なんですが、それでも視聴してる側からすると?が絶えなかったですねw
まぁどれもこれも1クールという無理が原因のような気がしてなりませんが

で、一つ菜園さんのコメントに無視できない点がw
>2人のムチャな肉体関係描写とか出てこないことをくれぐれも祈るけどサ
えw 原作ってそっち系のことも書かれちゃってるんですか??w
そうならないように、ということは書かれていないと推察しますが、正直、この作品にはそんな描写は必要ないかと・・・・
仰られている通り、この作品は萌え萌え感を存分に発揮してもらえればかな~り素晴らしいモノになる気がします(コーティのニーソ成分は激しく同意!

話はいきなりの脱線を余儀なくされますがw
菜園さんはブログやらないんですかね?
これだけ事細かに作品を分析できるんであれば、コアなファンが殺到しそうな気もしなくもないw
まぁとても大変ですけどね

兎に角、私はポリフォニカの第二期を願います
もちろんストーリーも本腰据えてもらって、作画も演出も気合いと金をかけてもらって、キャストは変えないでいただいてw
そしたら結構な作品になりますよ!
妄想だけが一人歩きw

まぁこんなところで、レスに変えさせていただきます
今回もコメントしていただいてありがとうございました(例に漏れることなく、長文ありがとうございましたw長文大歓迎ですよ まぁ私のレスがそれに不釣合いになりますけどね;;
ではでは~ノシ(菜園さん来期は何を見る予定なんだろ・・・・
てか、手元に来期の情報がまったくないのはなぜだw)
[2007/06/21 14:06] ana [ 編集 ]

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[~FWR~]神曲奏界ポリフォニカ 6月20日付 第12回「シンフォニー 虹の神曲」

神曲奏界ポリフォニカ 6月20日付 第12回「シンフォニー 虹の神曲」ついに作画的キャベツ、第二のキャベツと放送当初から桜海さんなんかとは言っていた作品である。しかし、終わってみるに、中盤移行からの盛り上がりに
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神曲奏界ポリフォニカ 第12話「シンフォニー 虹の楽曲」(最終話)

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神曲奏界ポリフォニカ 第12話(最終話)「シンフォニー 虹の神曲」

アニメ版最終話…これでこのシリーズのメディア展開もジエンドです…。テロリストによって精霊爆弾にされた狂った精霊が暴走。周りの低級精霊も暴走させていく…。クリスタは命を削って<カウンターフィット・レイ
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神曲奏界ポリフォニカ 第12話【最終回】

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神曲奏界ポリフォニカ 第12話「シンフォニー 虹の神曲」(最終回)

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神曲奏界ポリフォニカ #12 [最終回] 「シンフォニー 虹の神曲」

白ボウライも黒ボウライもどっちもイイ!!(ぇ・・・でも黒ボウライが『まっくろくろすけ』にも見えるような(笑) ↓ ↓
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神曲奏界ポリフォニカ 第12話(最終回)

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神曲奏界ポリフォニカ 第12楽章 シンフォニー 虹の神曲

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[2007/06/22 07:15] URL てけと~な日記

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[終]神曲奏界ポリフォニカ #12「シンフォニー 虹の楽曲」感想

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神曲奏界ポリフォニカ 。。。。 第12楽章 シンフォニー 虹の神曲(最終話

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