ALAのアニメ感想記
オンラインゲーム
今までありがとうございました!
スペースの有効活用を考え中
最近色々と悩むことが多くなってきました
まぁ人間、悩むことで成長していけるんだと信じていますけど…
●
当サイトについてorz
●最近忙殺されていて更新が滞りがちに…
とか言いつつ、ちょっとブログの主旨を変更しようかなぁと考えたりしてます
雑記ブログの方が自由に好きな風にできるんじゃないかなぁとか思いますし…
ただそうすると、皆さんからの注目を集めることができるような「何か」が必要になりそうなんだけどねぇ
カテゴリー [ xxxHOLiC ]
スポンサーサイト [2008/10/07]
HOLiC 第拾肆話 「フウイン」 [2006/07/07]
HOLiC 第拾参話 「ヘンボウ」 [2006/06/30]
HOLiC 第拾弐話 「ナツカゲ」 [2006/06/23]
HOLiC 第拾壱話 「コクハク」 [2006/06/16]
HOLiC 第十話 「トモシビ」 [2006/06/09]
HOLiC 第9話 ユビキリ [2006/06/02]
HOLiC 第8話 [2006/05/26]
HOLiC 第7話 [2006/05/20]
第6話 [2006/05/13]
第5話 [2006/05/06]
≪前ページ
次ページ≫
スポンサーサイト
[2008/10/07 12:49]
| トラックバック(-) | コメント(-)
HOLiC 第拾肆話 「フウイン」
今回は、2部構成の前半編です。
えぇ 正直 個人的にこの話しは、xxxHOLiCの中でも下から数えた方が早いくらいの・・・云わばあんまし興味の抱けない話しです。
だからという理由なのか、そうでない理由なのかはわかりませんが・・・今までに比べると、結構簡略的な構成となっております┏○ペコ
【続きを読む】
【続きを閉じる】
老舗のデパートにやってきたワタヌキ・侑子さん・モコナ
ワタヌキと侑子さんが、言葉の遣い方について語りあいます
ふと目をやると、そこには双子の姉妹が買い物中
双子って不思議な感じがします
翌日の下校中
ワタヌキは、昨日の双子の一方と遭遇
落してしまったコンタクトを探すことに
しかし、彼女がボソッと言葉をもらすと、ワタヌキは妙な感覚を感じ取ります
そして侑子さん宅
先程の話しをしていると、侑子さん節炸裂です
生き物は色んなものに縛られている
自然の決まり事 時の流れ 躯という名の器 心という名の自我
それは全ての生き物に共通する鎖
そして侑子さんは、一つだけヒトにも使える鎖があるという・・・
でっ、百目鬼とファーストフード店にいるワタヌキ
そこで双子のもう一方(妹)と出会い、今度お茶することに
そしてお茶会当日到来
もうここからは妹が百目鬼と仲良く話しをする度に、姉は変なもんを飛ばしまくるのです
別れ際に今度は映画に行くことになった一同
妹はオセオセです
その晩
侑子さんとこで、ワタヌキが感じていた違和感の正体が判明
それは 波 らしい
意味はそこらへんの辞書に載っかってるものと同様
ただし、自分が抗えないものも 波 というらしい
そんなこと言ったら、世の中 波 だらけじゃない? 自分だけか?
映画館
えぇ やっぱりアヤカシが横行してますね
でも百目鬼がいるおかげでワタヌキは問題なし
問題あるのは姉の方で、妹がとてつもなく積極的になるもんだから・・・我慢できなくなり、早く出たい と呟くと・・・
自分の額から血が!!
というところで前編終了
以下雑記
侑子さん節は大好きなんですけどね〜
その他の部分があまり面白くないような気がする話しなんです
雑記で書くネタすら思いつかない・・・
あ〜そういえば!
EDテーマ曲が変わってましたね
バックの絵は良い感じな気がしましたよ
えぇ おもいっきり個人的にですがね
さらにさらに
ホリックの小説版が発売されるそうですね
えぇ 例外なく買うことになるでしょうw
楽しみの一つです
↓モコナと一緒に暑い夏を乗り切ろう(`・ω・´)
↓こちらもよろしくお願いします(`・ω・´)
↓xxxHOLiCをお求めでしたらこちらよりどうぞ┏○ペコリ
xxxHOLiC 第2巻
xxxHOLiC 第3巻
xxxHOLiC 第4巻
xxxHOLiC 第5巻
xxxHOLiC 第6巻
xxxHOLiC 第7巻
xxxHOLiC 第8巻
xxxHOLiC 第9巻
【続きを閉じる】
[2006/07/07 16:40]
xxxHOLiC
|
TB(0)
|
CM(0)
HOLiC 第拾参話 「ヘンボウ」
人の魂には色々な鎖が繋がっている
感情だったり
性格だったり
それらの鎖は全部で一つ 一つで全部
一つも欠けてはならない
今回のお話しは、魂に繋がっている鎖の一つに関するお話し
※注意 ↑に記した言葉は、個人の考えであって真実ではありませんので!
【続きを読む】
【続きを閉じる】
さて、美術の授業で絵を描いているワタヌキとひまわり
ふと話し声がするのでそちらを見ると、女の子が3人
その内の1人が絵を描き終えたらしく、他の2人がその子に手伝ってと懇願していた
ひまわり曰く、その子は皆にやさしく、おとなしい良い子らしい
が、言わせていただくと、扱いやすい子となる
頼まれたら断れないタイプの子ですね
で、完成した絵が・・・変化して羽生えた!(誰も目撃はしてない)
帰り道
ワタヌキがてくてく歩いていると、またしても彼女らを発見
しかし先程とは様子が違う
あの女の子が、頼まれたことを拒否したらしい
女の子の背中に羽らしきものも見受けられる
立ち去った彼女らの場所に落ちていた羽をワタヌキ入手
美術室の絵は更なる進化を遂げている
侑子さんとこに到着したワタヌキ
ついてきてしまった管狐のことを侑子さんにバレないようにそっ〜と入るが、意味無し!
侑子さんにポケットの中身を出すようにいわれ管狐を出すが、逆のポケットだという
ポケットから出てきたものは、さっき拾った羽だった
侑子さんに見せると・・・燃やした!
そして侑子さんから警告 気をつけなさい 『エ』にされないように
翌日の昼休み
またしても仲良くお弁当を食べている百目鬼とワタヌキw
そんなところへやってきたのは、昨日の女の子
雰囲気がまるで別人
背中の羽も大きくなってます
侑子さんとこへ着いたワタヌキ
祭りに誘おうとしたが侑子さんはいないらしく、代わりにマルとモロを誘うが・・・マルとモロはダメらしい
なんでも魂が入っていたないから、塀を越えたら体が持たないんだとか
そしてお祭り
3人が顔を合わせたところで中へ
いつも通りの展開になっていたわけだが、そこへ何やら問題が到来
ケンカのようである しかもあの女の子います
しかも銃で殴った!!!
あれは痛いだろうな〜射的なんか金の無駄遣いだと思ってるからやらないけど・・・結構重いよね?
その場を離れる3人 彼女の羽は、ここにきて更に巨大化
彼女らの後を追ったワアタヌキと百目鬼
そこへ女の子登場
しかもワタヌキにいちゃもん付けて、謝らないことを理由にカッター出した!
しかも切りかかった!!
そこへ話って入ったのが百目鬼
なんと素手でカッター握ってます! うわぁ〜痛い・・・
そしてとうとう彼女のリミッターが外れたらしく、羽が体から分離!
どうでもいいかもしれんが、連れの2人はどうしたんだ?
まさかこの女がボコボコにしたとか・・・?なんで止めたのよ!みたいな
で、その羽とも鳥とも言えない物体のターゲットはワタヌキらしい
追い詰められてピンチ!ワタヌキ
今度は、管狐が乱入です
火炎弾みたいなの吐いて、燃え盛るそれを噛み千切ってました
その様を見て、エヴァン○リオン第19話の初号機を思い出した自分はエヴァファンです!
そこへ侑子さんが来ます
『エ』とは『餌』のことだったそうです
ちなみに、彼女は『餌』にされたわけです
ちなみに、バケモノは『ハネ』らしい
さらにちなみに、『餌』に取り付かれると抑制力が失われていくそうです
『餌』が分離した後のカラダは、魂のバランスが不安定になり・・・ぼ〜となるようです
以下雑記
タイトルんとこの下につらつらと書いた文は、今回のオチんとこに絡めてみたわけですが・・・どんなもんでしょうか?
えぇ 実を申しますと、自分も頼まれたら断れないタイプの人間でした(ホントです^^;)
しかしながら、不思議なもんで今では頼まれても断れます
というか、断りっぱなしです(これも問題!)
人は変われますよ!
ただ、キッカケが必要です
キッカケがない限り、一生変われないと自分は断言しましょう!
しかしながら、キッカケというものは自分で作ることができるわけです
あとは・・・誠意と行動ですね
覚悟次第ってことです
何はともあれ・・・生きるってホント難しいね〜
↓モコナと一緒に暑い夏を乗り切ろう(`・ω・´)
↓こちらもよろしくお願いします(`・ω・´)
↓xxxHOLiCをお求めでしたらこちらよりどうぞ┏○ペコリ
xxxHOLiC 第2巻
xxxHOLiC 第3巻
xxxHOLiC 第4巻
xxxHOLiC 第5巻
xxxHOLiC 第6巻
xxxHOLiC 第7巻
xxxHOLiC 第8巻
【続きを閉じる】
[2006/06/30 22:27]
xxxHOLiC
|
TB(0)
|
CM(0)
HOLiC 第拾弐話 「ナツカゲ」
今回の話しはとっても怖い!!
心臓の悪い方・怖いの苦手な方は覚悟したほうがいいんでないかい?w
尚、今回とっても画像が見にくい(暗すぎ)ですが、どうしようもないので許してください┏○ペコ
【続きを読む】
【続きを閉じる】
なんだか今回の話しは、いきなりダークな雰囲気からスタート
なかなかホラーちっくな語りは良い感じです
一同は、避暑のため別荘に到着
古い建物ではあるものの、掃除がいきとどいている・・・
別荘に入って早々台所を覗くワタヌキ
もはや職業病w
水道の栓が堅くてぶつくさいってるところに、青い花が目にはいる
その花をぼ〜っと眺めている横で、百目鬼が栓を開けた
冒頭と同じような語りがはいります
なんだかワタヌキに宛てたメッセージみたいな・・・
自分の部屋に入ったワタヌキが、ベランダ?から海を眺めていると、妙な違和感らしきものを感じるも、ここでははっきりせず
ちなみにこの時期の海には、アヤカシやら霊やらが大量に出没するため、ワタヌキは海に入れないらしい
っで、皆々普通に別荘生活を満喫です
まぁ〜ちょっと裏があるかな?っていう会話を百目鬼から聞ける程度です
そして、例の語りもいよいよクライマックス的な内容に・・・
まってるの わたしはあなたを
夜ワタヌキが眠っていると、妙な音で目を覚ます
その音は隣の部屋から聞こえてくるようだ・・・が、隣に部屋は無い
ベランダ?から見てみると、部屋一つ分のスペースはある
で、廊下を調べていると・・・あった!
恐る恐る部屋の中へ入り、壁伝いに部屋を進むワタヌキ
すると、指の先に違和感を感じた
そこを凝視してみると・・・文字が! しかも壁一面に!
ここからだして
その文字に圧倒されていると、後ろから物音が!
振りかえってみると・・・ヽ(`Д´)ノギャー でたー!!!!
青いドレスを纏ったま・さ・に 貞○ヽ(`Д´)ノダァー
ワタヌキ恐ろしさのあまり尻もちついた!
見てるこっちは心臓バクバクw ちょっぴりワクワクw
ワタヌキビビリすぎて声も出ない!ってところに百目鬼参上
っで、種明かし
全てワタヌキのための仕掛けでした
モコナ演技は迫力満点だな
今回なんでこんなことをしたかというと、ワタヌキがアヤカシのせいで海に入れないことを知ったひまわりが、どうにかできないか?というところから発展したらしい
ちなみに、百目鬼に助けを求め、百目鬼がそれを受け入れると、その日一日限定ではあるが、アヤカシとかを引き寄せなくすることができるらしい
その発起人かつアイディアの提案者はひまわり
そして、ワタヌキが仕掛けの完璧さを褒めるわけですよ!
台所の青い花とか・・・
するとモコナが、その花のことなんか知らないという
そこへ百目鬼も話しに参加 栓は堅く閉められていたのに、花瓶には水が入っていたよな・・・
ワタヌキは、みんながまだ自分のために芝居をしているのだと思い込んでいるわけである
尚、ひまわりのアイディアの原作は、実在らしい
っで、ワタヌキが飲み物のおかわりを取りに行こうと別荘へ向かうが・・・
さぁこれを読まれている皆様 ↓の画像の別荘は、↑の方で取り上げた別荘と違う部分があるのにお気づきだろうか?
そう・・・窓があるのだ! ヽ(`Д´)ノギャー
ワタヌキも当然それに気づいてしまう
そしてその窓を見ていると・・・ヽ(`Д´)ノギャー 貞○!!!!
いるじゃん 本物!!!
ワタヌキ もうビビリ度MAX!!!
見ていた自分は鳥肌がブルブルもんでした
そして一言・・・やっとでられた・・・
以下雑記
最初に 冒頭の部分にて、今回の内容が怖いとお伝えしましたが、ホラー好きにとってはどうってことなかったかもしれませんね
期待されていた方 もし期待ハズレでしたら失礼しました┏○ペコ
っで、今回の話しですが・・・良かった!!
何を隠そう 実はσ(゚ω゚!! なかなかのホラー好きです
そんな自分も今回の話しはとっても楽しめました!特にラストのとこね
謎がいくつかありますね
一つ目は、どうやって廊下を偽装したか!ヲイ
失礼 でも結構疑問ですヾ(;´▽`A``アセアセ
では一つ目
彼女(幽霊)はワタヌキにどうしてほしかったのか?というとこ
実際彼女が でられた と言いますが、それは何が原因で出ることができたのかはanaにはわかりません
部屋を開けるだけでいいなら、仕掛けの時には出られたはずですしね
二つ目
窓ね!あの窓どうやって存在させたのか?又は、どのように存在させないようにしていたのか・・・
彼女が開放されたと同時に窓が存在を開始したのでしょうか?(まぁそうだと思うが)
あの窓もキーだ・・・
三つ目
ワタヌキ達があの部屋に集まったとき、彼女はどこにいたんだろうか?
正直、百目鬼が部屋に入ってきたから存在に気づかなかった なんてレベルの話しじゃないと思うわけだ
侑子さんいたわけだし
四つ目
っで、その侑子さん
彼女の存在に気づいていたんだろうか?
モコナは気づいてなかったみたいだよね?話しの流れ的には
モコナが気づかなかったってことは、普通じゃないのか?彼女は!
彼女すらワタヌキにご執心か?
まぁいいや
↑の謎(謎と呼べないかもしれないが)を どう考えたか説明できる方は、コメント残していただけると嬉しいです(`・ω・´)
ちなみに今回の話しの怖さ度は、自分の中ではひぐらしを超えたヽ(`Д´)ノ
↓モコナと一緒に暑い夏を乗り切ろう(`・ω・´)
↓こちらもよろしくお願いします(`・ω・´)
↓xxxHOLiCをお求めでしたらこちらよりどうぞ┏○ペコリ
xxxHOLiC 第2巻
xxxHOLiC 第3巻
xxxHOLiC 第4巻
xxxHOLiC 第5巻
xxxHOLiC 第6巻
xxxHOLiC 第7巻
xxxHOLiC 第8巻
【続きを閉じる】
[2006/06/23 20:23]
xxxHOLiC
|
TB(0)
|
CM(0)
HOLiC 第拾壱話 「コクハク」
なんだかのほほんとした話しとなっております♪
【続きを読む】
【続きを閉じる】
ワタヌキは重箱を手にして侑子さんの店へ
中へ入ると・・・みんなが待っていました
で、ワタヌキほっといて重箱だけ持っていっちゃうおちゃめトリオ♪
重箱の中身は御萩〜なんでもお中元らしい・・・
なんでも早朝5時に電話で作るように言われたとか・・・
居間に移って早速試食!
もちろん美味しい!
ワタヌキの“おはぎ”に関する説明開始
関東では粒餡・関西では漉し餡らしい
春は牡丹餅・秋は御萩と季節で名前も変わるそうです
最近は1年中御萩と呼ぶらしい・・・ワタヌキ博識だな!
ワタヌキの疑問
なんでお盆やお彼岸に御萩を食べるんだろうか?
侑子さんの解説
昔から小豆の赤い色には災厄除けの呪いがあると信じられていて、それが後に先祖供養と結びついたためらしい・・・さすが侑子さん
そんなことしてる間に、御萩完食!
ワタヌキのために残しといた御萩が1個
侑子さんが大事な人にでも食べさせてあげれば?というススメで・・・
ワタヌキひまわりを連想!ご機嫌で飛びだしていきます
そんなワタヌキを嘲笑う?かのように・・・みんなで小言
ひまわりの家にたどり着いたワタヌキだったのだが、なんと留守だったらしく・・・
公園で叫んでます!ひまわりちゃ〜ん!
落ち込んで妄想膨らましていたら、となりで御萩食べてる百目鬼が・・・
怒ってるワタヌキに、百目鬼が一通の手紙を渡します
それは、ひまわりからの残暑お見舞い!
ワタヌキは自分が貰ってないことに気づいてショ〜ック!
ふと気がつくと、なんだか小さな光の粒が浮遊している
目で追いかけていくと、その先には一人の女の子がいるではないか
ワラヌキが、なんだか勘が働いたのか
(実は単なる早とちり)
女の子と百目鬼の中を持つような行動を・・・
そして女の子はお中元を探していたと言う
そして・・・
立ち上がったと思ったら、「見つけた♪」といって百目鬼の中に手を入れて、さっきの御萩取り出した・・・満面の笑顔です♪
取り出された百目鬼はその場に倒れこんでしまいます
なんだか状況を飲み込めなくなった女の子は、立ち去ってしまいます・・・空へ!
ワタヌキ呆然
呆然としてたワタヌキの眼前に侑子さん登場!
ワタヌキは、驚いた反動で百目鬼を放ってしまいます
侑子さん「良い音したわね〜♪」
侑子さんの見立てでは、百目鬼は魂を抜かれてしまったらしい
で、自分のせいでこんなんになったことを報いるために、ワタヌキは魂を取り戻すことを決意
ワタヌキの手助けをする侑子さんが呼び出したのは・・・バカでかい鳥!
パイロットはモコナ♪
ワタヌキが乗っかって飛び立ちます
タイムリミットは今日中!
空へ飛び立ったワタヌキが夜空を探していると・・・いた!
少女の方へ向かおうとすると、なんか変な集団に囲まれてしまい・・・バトルへ突入!
そのバトルが激しすぎて・・・ワタヌキ落下!あぁ〜落ちる〜
ワタヌキのピンチを救ったのは、さっきの女の子
なんでも、この御萩を渡したかった相手というのは、ワタヌキだったらしい
顔真っ赤な女の子に対して、ワタヌキまだ事態を理解できていない
そんなところへ雨童女登場
雨童女が女の子に説明
お中元っていうのは、日頃世話になってる人に贈り物をして、恩を売っておこうという人間界の習慣のこと!好きな人にプレゼント渡すのはまた別よ(そう。それはバレンタイン!)
といわれた女の子は・・・恥ずかしい
で、雨童女の説明が進んでいきます
この女の子は座敷童であり、普段はこんな人間だらけのとこにはこないということ・上で騒いでいるのが鴉天狗であること
なんだか大変ね〜
このシーンの座敷童はカワイイんでないかい!ヽ(`Д´)ノ
長居は無用とばかりに、雨童女に連れられていく座敷童
その間際に彼女が放った言葉は何だったのだろう
「ありがとう」か「さようなら」だろうな〜
侑子さんのとこへ戻ってきたワタヌキ&モコナ
侑子さん曰く、その御萩は座敷童にとって特別なもので、プレゼントにはもってこいの品だったようです
でも百目鬼に戻さなきゃならないわけで!
目覚めた百目鬼は・・・相変わらずだ
夜空へ上っていく1粒の光を見上げるワタヌキ
なんだかしみじみだな
後日!
ワタヌキのところにもひまわりからの手紙が来た!
ワタヌキ嬉しい!のだが・・・
侑子さんとの連名に(´・ω・`)ガッカリ・・・
以下雑記
今回の話しは、コミックのとは半年設定がズレてます
ということで、コミックではバレンタインなわけですよ!
御萩の解説がありましたが、まったく知らなかったよ
なんにでも歴史はあるんだね〜
座敷童・・・最初はなんだかな〜と思ってましたが、雨童女でてきてからの座敷童はd(>_< )Good!!
( ̄0 ̄;アッ 当然、コミックでは御萩ではなくチョコレートで、雨童女も出てこないのだよ
ここんとこの設定は一長一短かな
雨童女が(・∀・)イイネ!! (・∀・)シャンティ♪
座敷童どっかにいないかな〜( =Д=)
↓モコナと一緒に暑い夏を乗り切ろう(`・ω・´)
↓こちらもよろしくお願いします(`・ω・´)
↓xxxHOLiCをお求めでしたらこちらよりどうぞ┏○ペコリ
xxxHOLiC 第2巻
xxxHOLiC 第3巻
xxxHOLiC 第4巻
xxxHOLiC 第5巻
xxxHOLiC 第6巻
xxxHOLiC 第7巻
xxxHOLiC 第8巻
【続きを閉じる】
[2006/06/16 17:15]
xxxHOLiC
|
TB(1)
|
CM(0)
HOLiC 第十話 「トモシビ」
百物語
【続きを読む】
【続きを閉じる】
夏休み突入のせいで、ひまわりに会えないと嘆いているワタヌキ
そんなワタヌキに侑子さんが、デートに誘えば?と告げるも、ワタヌキはっきりせず
そんなワタヌキのために、侑子さんが一肌脱ぎます
百物語をしよう!
そして百目鬼の寺へ
百目鬼の寺へ集合した一同
侑子さんの指示に従って、準備をします
盆の中に水を入れ、ロウソクに火を燈し、それを四隅に置いて完成
本来は様々な準備をするらしいのだが、今回は略式です
侑子さんが、ロウソクの火を消して百物語スタート
まずは、ひまわりのお話し
夫婦と母親好きの子供がいる家族のお話し
旦那が浮気性で、口論となり、その結果旦那が奥さんを殺してしまったのだという
この事実を隠す為に父親が一番苦労するであろうと予測したのが、どう子供に言い訳するかである
はじめの内は、子供にいつそれを聞かれるか怖がりながら生活していた父親だったが、いつになっても子供が聞いてこないことを不思議に思い、自分から子供に母親のこと気にならないのか?と聞いた
すると子供は、気にならないと言う
なぜなら、母親はいつも父親の隣にいるんだから・・・
次は、百目鬼のお話し
学生が一人古いアパートに引っ越してきた
その夜、眠ろうとするもなかなか眠れないでいると、寝ている周りで足音が聞こえ続けた
次の日、知り合いからお札を貰い、部屋の四隅に張りつけた
その晩、お札の効果で近寄ってこれないのか、周りをぐるぐる回っている
安心して眠ろうとしたその時・・・無駄だよ!
なんでも百目鬼の祖父は霊を見れていたらしく、その手の相談を受けていたらしい
その時、ガタガタと襖の叩かれるような音が・・・
なんでも隣の部屋には、檀家の遺体があるのだとか
侑子さんの話してた役者には、遺体も含まれていた
ワタヌキが部屋から出ようとすると、侑子さんが止める
なんでも部屋の中は結界で守られているが、外のことは保障できないと・・・
百物語が終わるまで出られないと言われたワタヌキが、話し始めます
自分の昔の体験談
学校からの下校中、四つ角のところで横から来る妙な人を見かけたらしい
そのまま進んでいくとまた四つ角があり、さっきと同じようにその妙な男が通り過ぎて行った
さらに進んだところの四つ角の時、ワタヌキはまたその妙な男と出会いこちらを見られた・・・
というなんともオチの無い話し
侑子さん曰く、その男にもう一度会っていたら危なかったらしい
百目鬼曰く、四辻は四界に繋がっているらしく、冥府に通じているらしい
そして侑子さんの番・・・
後ろの障子に映っているの、あれ何?
そう言うと、障子には妙な影が映り、部屋の各所から妙な音が・・・
ワタヌキびびりまくりです
そんなこんなしていたら、結界が破れてしまい・・・
ワタヌキ目当てのアヤカシたちが障子を破って進入
ワタヌキピンチ!
すると侑子さんが百目鬼に、床の間の弓を持って障子に向かって射てと言う
百目鬼が言われるがままに射ると・・・障子に穴が!
どうやらアヤカシは射抜かれたらしく、弱ったまま部屋の中へ
そこでモコナの出番!
アヤカシを吸い込み出します!・・・・・ご馳走様でした♪
落ち着いた一同はスイカをかじります
ワタヌキに役者について聞かれた侑子さん説明します
今回のゲストは、亡骸
今回の主演は、アヤカシを視、曳きつけやすいワタヌキ・アヤカシを祓う百目鬼・ひまわりは・・・ヒミツ♪らしい
以下雑記
今回の話しは、コミックと大筋では合っているんですが、細かいとこは全てオリジナルでした
個人的には、コミックの話しの方が好きですorz
しかも百目鬼の百物語に出てきたお札・・・安心立命って!ヲイ
そんなお札ねーだろ!と思わずツッコんださ!
ちなみに、本来の百物語とは、締め切った部屋に複数の出席者が集まって円になって座り、百本のロウソクを灯して、順に怪談を語る
一話を語り終わるごとに一本のロウソクを吹き消していき、百本目のロウソクが消されると、青行燈が現れ、実際に怪異が起こるとされるものらしい
やってみたいが、百も怪談話しらないよ!
↓モコナのために一日一回( ・∀・)つ〃∩ポチッ とお願いします(`・ω・´)
↓こちらはついでで構いません(´・ω・):;*。':;ブッ
人気blogランキングへ
↓xxxHOLiCをお求めでしたらこちらよりどうぞ┏○ペコリ
xxxHOLiC 第2巻
xxxHOLiC 第3巻
xxxHOLiC 第4巻
xxxHOLiC 第5巻
xxxHOLiC 第6巻
xxxHOLiC 第7巻
xxxHOLiC 第8巻
【続きを閉じる】
[2006/06/09 16:45]
xxxHOLiC
|
TB(0)
|
CM(0)
HOLiC 第9話 ユビキリ
オリジナルストーリーです
【続きを読む】
【続きを閉じる】
今回は、普通の女の子的な?赤い糸についてひまわりが語る場面から始まります
その話しを振られたワタヌキは、舞い上がっちゃいますヽ(`Д´)ノ
そこにクギを打ったのは百目鬼
百目鬼が赤い糸やら小指について語ります・・・
ワタヌキが侑子さん家で布団を干していると・・・侑子さんが暑さにヤラレテル!
冷蔵庫にあった水をあげると、やけに素早い回復・・・ワタヌキがチェックすると、それは焼酎だった!
犯人はモコナ♪
上機嫌になった侑子さんが胸元から取り出したのは、煙管入れ
でも中には・・・管狐なる存在が
こう見えてもスゴイらしい・・・
管狐がワタヌキと侑子さんの小指を結ぶような格好をとったとき、ワタヌキが学校でひまわりから振られた話しをします
侑子さん曰く、赤い糸はあるかもしれないけれど、その相手が一人とは限らないらしい・・・
そんなところへ来訪者
わけわからないうちに入ってきてしまった・・・系のお客さん
しかし侑子さんに指摘されると、小指がうまく動かないとか・・・
これは・・・以前にもこんな人が来たような(第2話参照)
侑子さんは以前と同じように指輪を差し出し、彼女は受け取って店を去ります
以前の結末を知っているワタヌキは、心配になり後を追います
管狐に引っ張られながらついていくと・・・彼女発見
後をつけると、男性と待ち合わせの様子
そこで何やら約束したようで、指切りをする二人
すると、どこからともなく女の子が歌う声が・・・ワタヌキがその歌に気をとられているうちに二人は先へ・・・
翌日、百目鬼との帰宅途中でまた管狐に引きづられるワタヌキ
着いたところの先には、昨日の彼女が違う男性と一緒にいた
百目鬼の案で、ワタヌキたちは二人に近づくことに
昨日の彼女とは一変した感じの彼女は、今回の彼をうまく利用している様子・・・
ここでも彼女が指切りをすると、どこからともなく歌が・・・
彼女がその場を離れるとき、指輪を置いていってしまう
彼女は昨日の彼と遊園地でデート
ワタヌキと百目鬼はさらに二人を追跡
そして二人はとあるアトラクションへ
なんでも、結ばれた二人なら指は切れない というアトラクション
普通ならヤラセ系のアトラクションで済むはずなのですが・・・彼女は顔を曇らせます
準備が整い、いざ実行・・・という時、ワタヌキがまたあの歌を聞き、これはヤバイと気づいた
そのヤバさに管狐も気づき、ギロチンへ・・・
管狐のおかげで、彼女は指を切られずに済んだのですが・・・
さっき喫茶店で会っていた彼が、忘れ物の指輪を届けに来た
修羅場降臨か・・・!と思ったら
出てくる出てくる!彼女にいいように使われてた男ドモが!
もう修羅場どころではないです
侑子さんのところでそれを話すと・・・彼女は指切りというものを利用して男ドモを使っていたらしい
で、ワタヌキの赤い糸の相手は、侑子さん曰く・・・百目鬼
(´・ω・):;*。':;ブッ
冗談でしたヽ(゚∀゚)ノ
以下雑記
今回の話しは、アニメのオリジナルストーリー!でいいのかな?
謎が解けたんで満足しましたけどね
やはり百目鬼の話しから入ることにしましょう
アニメの第2話で同じようなお客が来た時に、侑子さんが何故小指は大事と言ったのかanaにはわかりませんでした
これを解決してくれたのが百目鬼!
百目鬼曰く、小指は心臓に繋がっているのだという
故に、運命の赤い糸 なるウワサ?が定着しているらしい
ちなみに江戸時代では、好きな相手に自分の左手の小指を渡して、相手を裏切らない証としていたらしい・・・恐ろしい((;゚Д゚)ガクガクブルブル
そして、指きりげんまんはこの風習からきているのだという
百目鬼物識り〜ヽ(・∀・)ノ
という以上のことを踏まえると、侑子さんが 小指は大事 と言ったのがわかります
で、百目鬼以外の話しとなると・・・無い・・・な
管狐の色が黄色かったのには、正直ショック受けました
勝手な思い込みだったわけですが、白を想像していたもので・・・
コミック読んでアニメ見ると、こういう小さなことから、声優の声まで気になってしまいます
尚、どんなに素晴らしい原作でも、声優の声がイメージにマッチしないアニメをanaは見ません
イメージって大切だと思うんですよ
このイメージ!最大の裏切りは・・・声優の声と声優の外見の不一致!
これはダメージ大きいです!
このダメージ受けて以降、声優の顔写真当は拒絶しつづけているanaです
ちなみに、HOLiCでイメージが最高にマッチしたのは・・・モコナ♪
言うこと無しですd(>_< )Good!!
今回はこれにて終了です┏○ペコリ
↓モコナのために一日一回( ・∀・)つ〃∩ポチッ とお願いします┏○
↓こちらはついでで構いません(´・ω・):;*。':;ブッ
人気blogランキングへ
↓xxxHOLiCをお求めでしたらこちらよりどうぞ┏○ペコリ
xxxHOLiC 第2巻
xxxHOLiC 第3巻
xxxHOLiC 第4巻
xxxHOLiC 第5巻
xxxHOLiC 第6巻
xxxHOLiC 第7巻
xxxHOLiC 第8巻
【続きを閉じる】
[2006/06/02 18:46]
xxxHOLiC
|
TB(0)
|
CM(0)
HOLiC 第8話
猿の手って・・・?
【続きを読む】
【続きを閉じる】
今日はお酒ではなく、お茶を嗜んでいる侑子さん
一方ワタヌキは、宝物庫の整理中
侑子さんの杜撰さに怒るワタヌキ。しかもモコナがふざけます
ふと気がつくと・・・ペンペンされてる絨毯の蝶が動いてる!
侑子さん曰く、ここにある宝物たちは自分の主人たる存在を待っているのだという
そこへ、一人の女性が来訪
一目で気に入った品を譲って欲しいというその女性
侑子さんは、構わないけど勧めないことを話します
が、それに構うことなく侑子さんと約束をして持って行ってしまいます
その後、侑子さんはその品がとても重要な物であり、彼女は約束を守らないだろうと呟きます
ワタヌキは学校で、先日の来訪者と再会します
なんでも、教育実習だとか・・・
ワタヌキは彼女にその品を手放した方が良いことを告げようとしますが、聞く耳を持ちません
彼女がその場を立ち去り階段へ向かいます
そこで彼女はひまわりとぶつかってしまいます
落ちかけた品をひまわりがキャッチし、彼女へ渡すと・・・口が開いてしまいました
彼女はこれが猿の手ではないか?と気づき、それを証明するために願いを唱えてしまいます
そして、その願いは叶ってしまったのです
侑子さんはワタヌキに言います。彼女は破滅への坂を下り始めたと・・・そう、転がる石のように
翌日、プールの水が無くなったということで学校中大騒ぎ
彼女は、それが猿の手の力によるものではないか?と強く思うものの、確証を得れていない
その確証を得る為に、もう一つ願ってしまいます
そして、その願いも叶ってしまったのです
彼女は、一つ願いを叶えるごとに指が1本折れることに気づきました
あと願いは3つ叶えられる・・・
翌朝、侑子さんの所へお得意様から電話が
なんでも、大事にしていた八蛇の鏡がなくなったという・・・
そう、彼女が2つ目の願いで手に入れたのは八蛇の鏡だった
彼女は学校でワタヌキたちに出会うと、うれしそうに八蛇の鏡を手に入れたことを話した
百目鬼が、猿の手を使ったヒトには最後に不幸が訪れましたよね?と聞くが、彼女は自分は特別な存在。他のヒトとは違うと自信に満ちた態度で言い切った
ワタヌキは侑子さんのところで、物事を成就させるには対価が必要だと聞かされる
転がりだした石は自分では止まれない
転がり続けるしかない 坂の終わりに向けて
大学で論文を書こうとするも、なかなか良い資料が見つからない
そんな時、彼女は猿の手を手にしてしまい・・・パキッ
翌日、学校では笑顔に満ちた彼女がいた
なんでも、書いた論文が好評判だったらしい
そしてさらに自意識過剰は増す・・・自分だけは大丈夫・・・
猿の手に感情や温情は存在しない 故にとてもシビア
だから石は転がり続ける さらに速度を上げながら
彼女は、教育実習の最終日に寝坊をしてしまった
このままでは遅刻してしまう
いっそ事故でも起こってくれればいいのに・・・パキッ
そして事故は起こった
彼女は学校で猿の手を確認すると、指はあと一本しかない
そこへ、教授から電話が
なんでも論文は盗作なんではないか?という疑いが生じた
そして今朝の事故も自分のせいになるんではないかと脅え始める
全てを猿の手のせいだとし、彼女は今すぐ自分の前から全て消すように言った
それは5つ目の願いとして、成就されたのである
その後、猿の手は侑子さんのところへ戻り、再び封印された
以下雑記
今回の話しには、珍しくanaお気に入りのお言葉はありませんでした
ですが・・・様々な内容の詰まった話しです
ちなみに、anaは猿の手も八蛇の鏡も何なのかさっぱりわかりません
説明できる方がいましたら、宜しく御願いします┏○ペコリ
過信というのは怖いですね
幾分の過信なら自分にも身に覚えがありますが、話しに登場する彼女ほどの過信はむしろ想像できません
転がり始めた石は自分では止まることができない
あたりまえですが、用途によってこれほどまで重い意味を持つとは・・・
で、今回もありました ひまわりの謎
ひまわりが猿の手の筒に触れたとたん歪みが生じ、封印が解けてしまいました
今回のことから、ひまわりの“力”は“目覚めさせる”ことではないかとanaは考えました
前話の雨童女の言葉とは、幾分ズレが生じてますがね
もしこの仮説が正しければ、コミック7巻の話しもなんとなく納得できますし・・・あくまで自分なりには ですが
この先も楽しみながらこの問題に対面していこうかなと考えてます
↓モコナのために一日一回( ・∀・)つ〃∩ポチッ とお願いします┏○
↓こちらはついでで構いません(´・ω・):;*。':;ブッ
人気blogランキングへ
↓xxxHOLiCをお求めでしたらこちらよりどうぞ┏○ペコリ
xxxHOLiC 第2巻
xxxHOLiC 第3巻
xxxHOLiC 第4巻
xxxHOLiC 第5巻
xxxHOLiC 第6巻
xxxHOLiC 第7巻
xxxHOLiC 第8巻
【続きを閉じる】
[2006/05/26 19:53]
xxxHOLiC
|
TB(0)
|
CM(4)
HOLiC 第7話
アジサイ
【続きを読む】
【続きを閉じる】
ワタヌキは雨の中、雨が降り続いていることを愚痴っていると、後ろからいきなり傘で叩かれた
振り向くとそこには、赤髪で黒いドレスを着た少女がいた
で、いきなりその少女から命令されるはめに・・・